みんなたのしくすごせたら

さぴこの徒然草紙というか雑記帳

金魚すくいの和金はいったいどこまで大きくなるのでしょう

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我が家のペットはお祭りで子供がすくってきた金魚のだいちゃんです。

 

だいちゃんは2017年に我が家にやってきた和金。

 

今ではすっかり大きくなって、体長は10センチ以上!

 

家に来た頃に比べると3倍以上の大きさになっています。

 

水槽が小さくなってきたような気がして大きいものに変えようかと思ったのですが、今は水槽に1匹なのでまだそのままにすることにしました。

 

というのも水槽を大きくしすぎると大変になると聞いたからです。

 

水槽を大きくすると金魚が巨大化する?

 

そう、水槽を大きくするとその分金魚が巨大化するという話を聞いたため、水槽を大きくするのをためらっているのです。

 

今の所まだ水槽の中をぐるぐると泳げるくらいのスペースはあるのですが、和金って音に驚いたりすると急にすごい速さで泳いだりすることがあって、たまにそのときに水槽にぶつかっているのを目撃しています。

 

もう少しゆったり泳げたらいいかなと思ったのですが、今でも金魚というより魚という感じの大きさになっているため、さらに大きくなるともうフナになってしまいそうでして。

 

最大で30センチくらいになった和金もいると聞きびっくりしています。

 

今でももう金魚の網ではすくえない大きさになっているというのに、どこまで大きくなるのか少々恐怖です。

 

金魚の写真を撮るのは難しい

 

金魚の写真って撮影するのが難しいです。

 

というのも私が近づくとエサのおねだりで激しく泳ぎ始めるので、写真がブレブレになってしまいます。

 

しかも私から視線を外さないので横長の写真を撮りたいなと思っても正面ばかりになってしまうのです。

 

苦労してやっと撮影できたのがこの写真。

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尾びれの部分が少々ブレていますが、金魚の大きさがなんとなく伝わりましたでしょうか。

 

我が家のアイドルである金魚のだいちゃん、長生きしてほしいものです。

 

おわりに

 

そういえば今日は2月22日ということで猫の日ですよね。

 

猫はダンナが猫アレルギーなので飼うことができませんが、いつもかわいい写真に癒やされます。

 

ダンナは少し前にその室内に猫がいたかどうかも瞬時にわかってしまうほどの猫アレルギー持ちなので、残念ながら今後猫ちゃんと一緒に暮らすことはダンナがいる限り無理なのが残念。

 

以前犬を2匹飼っていましたが、子供のアレルギー検査で犬アレルギーの数値も若干高めだったので、今後毛の生えたペットとは一緒に暮らせそうにありません。

 

ああ、あの肉球の香りが懐かしい…。

 

金魚もかわいいのですが、犬や猫ともふれあいたいなと思うさぴこなのでした。

 

それでは!!