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さぴこの徒然草紙というか雑記帳

洗たく槽カビキラーで洗濯機のお掃除!メーカー推奨品の洗濯槽クリーナーも気になります

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毎日お洗濯をしている洗濯機なのにどうして洗濯槽って汚れるんでしょうね。

 

我が家での毎日のお洗濯は通常の洗濯洗剤の他にワイドハイターも使っているのですが、それでもやはり洗濯槽は汚れてしまいます。

 

ジメジメした季節は特に洗濯槽の汚れによるニオイの発生が早い気がして、今日は半日かけて洗濯槽のお掃除をしました。

 

愛用しているのは洗たく槽カビキラー

 

洗濯槽クリーナーはいろいろありますが、さぴこが使っているのは洗たく槽カビキラーです。

 

 

いくつか他の種類のものも使ってみたのですが、ドラッグストアなどで購入できる低価格帯のものでは一番スッキリ汚れが落ちている気がします。

 

塩素系なので仕方がありませんが槽洗浄の後はあのプールのニオイのような残り香がありますが、酸素系より手軽なのでいつもこればかり。

 

 

洗たく槽カビキラーはどこのお店でも取り扱っているので、購入時になくて困ることもありません。

 

Panasonicの縦型洗濯機の槽洗浄コースは12時間

 

洗たく槽カビキラーの使用方法の欄には通常のお洗濯のコースで使うこともできるという記載がありますが、さぴこが使っているPanasonicの縦型洗濯機には槽洗浄コースがあるのでそちらで使用しています。

 

ただこの槽洗浄コース、終了までに12時間かかってしまうのです。

 

なので朝のお洗濯後に始めた槽洗浄が終了したのはもうすぐ午後9時になるという頃。

 

以前通常の洗濯コースで洗たく槽カビキラーを使って槽洗浄をした時、いつもより洗浄効果が低いような感じがしたので、12時間かかっても槽洗浄コースを使っています。

 

冬の間は3ヶ月に1回くらい、それ以外は2ヶ月に1回くらいの頻度で行っていますが、本当は毎月槽洗浄したほうがいいのかもしれません。

 

一般的にはどのくらいの頻度でおこなっているのでしょう。

 

ちょっと気になります。

 

メーカー推奨品の洗濯槽クリーナーが気になる

 

気になるといえばもうひとつ、洗濯機メーカーの推奨品の洗濯槽クリーナーがとっても気になっています。

 

N-W1A洗濯槽クリーナー(縦型全自動式用)

N-W1A洗濯槽クリーナー(縦型全自動式用)

  • 発売日: 2020/05/25
  • メディア: ヘルスケア&ケア用品
 

 

Panasonicのこちらの洗濯槽クリーナー、お値段が2000円とかなり高価!

 

一般的な洗濯槽クリーナーは200〜300円ほどですから、ちょっとお試しとして購入するにはためらわれてしまう価格です。

 

ただPanasonicのこの洗濯槽クリーナーは使用推奨が年に1回!

 

年に1度でいいのならこの価格でもありかなとも思うのですが、洗濯槽クリーナーにそれほどの違いがあるようにも思えず。

 

濃度が違うのかな?

 

さぴこはPanasonicを使用していますが東芝も日立も洗濯槽クリーナーを販売しています。

 

やはりメーカー推奨品は一般のものとかなり違いがあるのでしょうかね。

 

気になるのでいつか試してみたいと思っています。

 

おわりに

 

さぴこは塩素系の洗濯槽クリーナーしか使っていませんが、酸素系の方が汚れは落ちるという話も聞いたことがあります。

 

カビの除菌には塩素系でしょうけど、皮脂汚れの残りが付着したものとかそういったものは酸素系の方が落ちるのかも。

 

これからジメジメして洗濯物が乾きにくいシーズンになるので部屋干しのニオイが気になる季節。

 

洗濯槽クリーナーをしておくと部屋干しのニオイも軽減するような気がするので、本格的な梅雨入りの前に洗濯槽クリーナーで洗濯機のお掃除をオススメします。

 

それでは!!