みんなたのしくすごせたら

さぴこの徒然草紙というか雑記帳

無印良品のわた菓子はお祭りの味がいつでも楽しめる最高のお菓子です

 

今年は3年ぶりのお祭りが各所で行われた札幌。

 

そのためかどこも露天は大行列で、先日は子供が欲しいといったわたあめを一つ買うのに1時間も並んでしまいました。

 

駄菓子屋さんにもわたがしが販売されていたりしますが、お祭りのあのわたあめの味とは違うのです。

 

そういえばはるか昔、すすきのでおまつりじゃない普通の日でもわたあめ屋さんがわたあめを売っていて酔っ払って帰るときにわたあめを買って帰ってきた記憶があります。

 

あのザラメの味、口の中でふんわりと溶ける感覚、たまにとってもとっても食べたくなるときがありませんか?

 

ああ、いつでも好きなときにわたあめを食べることができたらな、という希望を叶えてくれるのが無印良品です。

 

無印良品のわたあめ

 

 

お祭りのわたあめの味がいつでも楽しめる、無印良品のわたあめ。

 

1つ税込99円というワンコイン価格。

 

お祭りで買うと同じワンコインでも500円ですから、お安く楽しめるのも嬉しいです。

 

そういえばすすきので酔っ払って購入したときのわたあめは800円くらいしたような…。

 

 

味がお祭りのわたあめと同じなのは中ざらめ糖が使われているからなのでしょうか。

 

意外と低カロリー

 

 

とっても甘くて満足度が高くて、1袋全部食べちゃったらさぞハイカロリーなのかとおもいきや、結構なボリューム1袋全部食べても67キロカロリーとは!!

 

 

あたりまえですが原材料は砂糖、そしてカラメル色素のみ。

 

クッションの中身のようなわたあめ

 

 

袋から出すと駄菓子のわたあめと同じように四角くなってます。

 

まるで小さなクッションみたい。

 

 

わたあめがカットされた断面ってこれまで見たことないかも。

 

でもちぎって食べると見覚えのあるわたあめになります。

 

 

これです、これ。

 

おわりに

 

子供とまたお祭りに行きたいねと話しながらいただきました。

 

ちぎって食べると指がベタベタになるのもまたご愛嬌。

 

また無印に行って買ってこようっと。

 

それでは!!